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朝日カルチャーセンター夏期講座のお知らせ

朝日カルチャーセンターの夏期講座にて、「音楽の可能性~耳をひらいて創造力を高める」の講師をさせて頂きます。7月2日~9月17日まで、隔週土曜日10:30~12:00となります。詳細は下記ご覧くださいませ。ご興味ある方、ぜひお待ちしております!(オンラインのみ。立川教室主催) 【WEB割】音楽の可能性 | 立川教室 | 朝日カルチャーセンター (asahiculture.jp)


第1回 他者との出会い~様々な自分に気づく   (ショパンと他者/自分の声、シューマンと愛、他)

第2回 環境との出会い~環境から学ぶ  (バッハと音律、メンデルスゾーンと家宝、バルトークと民謡、他)

第3回 社会との接点で~自由と制限を知る  (ベートーヴェンと自由、プーランクと自由、他)

第4回 世界との接点で~多様な視点とユーモアで向き合う  (ラヴェルと多様な視点、シューベルトと仲間意識、ハイドンとユーモア、他)

第5回 自然・宇宙に抱かれて~世界を俯瞰する  (ドビュッシーと自然、モーツァルトと集合意識、ペルトと宇宙、他)

第6回 新しい自分に~新たな感覚で世界を観る  (バッハと新旧世界の超越、モーツァルトと遊び心、他)

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この度、21世紀政策研究所(経団連シンクタンク)のニュースレターに寄稿させて頂きました。 http://www.21ppi.org/newsletter/index.html 『クリエイティブ・エコノミー、サステイナブルな資本主義に向けたリベラルアーツの試み ─企業活動と音楽、美術、歴史─』特集内です。 今春、同研究所で講演させて頂いた内容を元にまとめたものです。(「グローバル社会の未来を導く感性

日経xwomanのARIAアカデミーにて、「イノベーション力を伸ばす、MIT音楽の授業」第2回目インタビュー記事が公開されました! 第2回:「MIT学生はザ・ビートルズや世界の音楽から何を学ぶか?」~問いを投げかけ、自ら考えさせることから始まるMITの音楽授業。知的興奮に満ちたその授業の中身とは? 専攻に関わらず、誰でも受けられる4つの音楽授業をご紹介しております(「ワールドミュージック」以降は有