音楽を通して
広く深い世界と
つながる

音楽を通して、大きく、広く、深い世界と繋がること。それがリベラルアーツとしての音楽です。

これまでの経験を生かし、

新しい教育プログラム開発に取り組んでいます。

プロフィール

菅野 恵理子 Eriko Sugano

音楽ジャーナリストとして海外での豊富な音楽教育取材・国際コンクール演奏評をもとに、音楽で人を育て、社会を繋げることをテーマとして講演・執筆・コンサルティングなどを行っている。著書に『MIT 音楽の授業』(2020年、あさ出版)『ハーバード大学は「音楽」で人を育てる』『未来の人材は「音楽」で育てる』(2015年、2018年、共にアルテスパブリッシング)、インタビュー集『生徒を伸ばす!ピアノ教材大研究』(ヤマハミュージックメディア)など、オンライン連載に『海外の音楽教育ライブリポート』『子どもの可能性を広げるフランスのアート教育』(ピティナHP)などがある。上智大学外国語学部卒業。在学中に英ランカスター大学へ交換留学し、社会学を学ぶ。全日本ピアノ指導者協会研究会員。